2014年1月13日月曜日

これからの目標・将来の夢



今週の言葉:
成り立たせる 

 私は現在国際教養学部の3年生です大学生活ももはや後半に入り将来何をしたいかはまだ考え中です。高校では3年目に入ると大体卒業後になにをしたいか、どの大学に通いたいかを考え、準備をし始める時期です。ですので、今になっても何をしたいかが分からないと言うことで正直少し焦っています日本に来て元々は将来日本で就職をしたいと 思っていました。教師になって英語を教えたいと考えていた時もありました。しかし日本で何年か過ごして日本の社会で働くのは難しいと思になってきましたそのため今は早稲田大学から卒業してから日本で就職したくないと思っていますしかしとすると残る選択はアメリカで就職するか日本かアメリカの大学院へと進むかと言うこの2つになります。
  
 高校4年生の時に心理学の授業を取ってから心理学に興味を持つようになりました。早稲田でもいくつかの心理学の授業を取りました。このため、大学院で心理学を勉強し続ける進路も考えています。これは卒業後のことですが、もっと遠い将来のことを考えると、とにかく日本とアメリカの両方で生活ができるようにしたいです。そうすると、具体的に目標がないため、将来に日本に住むとしてもアメリカに住むとしても困らないと思います。2つの選択がいつもあるように頑張りたいです。この目標を成り立たせるには日本語をもっと勉強しながら英語力を失わないようにするのが重要だと思います。具体的な将来の夢や目標はないですが、とりあえずこの目標に向かって頑張りたいと思います。

2013年12月22日日曜日

私の長所と短所


今週の言葉:
入賞
自習

 私の子供時代の最も印象的な事は水泳とピアノを習っていたことです。両方とも幼稚園の頃から習っていて、いつも練習をしていた事を覚えています。ピアノはいくつかのコンクールに出て、入賞しました。そして水泳では、日本の小学校の体育の授業で同級生の皆と競争し、一番になった事を覚えています。ピアノと水泳は私が日本に住んでいた間の子供の頃に一番頑張った事だと思います。
 そして、アメリカで小学3年生の時にテニスを習い始め、小学4年生の時にバイオリンを始めました。両方は高校1年生の時まで習っていました。テニスを習い始めた理由は、住んでいた所にテニスコートが沢山からで、親に教えてもらいました。それからテニスが好きになり、ずっとコーチと一緒に練習をしたり、家族と一緒にしたりしました。バイオリンは母と弟と一緒にレッスンに通い始めました。そして小学5年から学校のオーケストラに入り、中学校でも3年間オーケストラに入っていました。そして、学校以外に毎年リサイタルに参加していました。テニスもバイオリンもとても好きでしたが、高校に入ってから新しいことをしてみたいと思い、両方やめてしまいました。そして、高校のバトミントンのチームに2年間入っていました。楽しかったですが、テニスと比べると自習せず、真剣にしなかったので下手でした。
 私は子供の頃からおとなしくて内向的です。それは私の性格の短所だと思います。例えば子供の頃にピアノとバイオリンの発表会に出ていましたが、とても緊張してあまり好きではなかったです。そして授業内で話すのも苦手です。しかし、内向的な性格にも良い点があります。話すのは苦手ですが、相手の話を良く聞いて、理解することができます。そのため、他の人が気付かないことも気付くことが多いです。それは私の長所だと思います。